LINE UP

10.18 SAT

RAINBOW STAGE / MOONSHINE STAGE

  • ANGIE McMAHON

    ANGIE McMAHON

    Profile

    アンジー・マクマホンは2023年にセカンド・アルバム『Light, Dark, Light Again』をリリースし、高い評価を獲得。変化の必然性、光と闇の間の揺れ動き、そして世界の自然なサイクルが、彼女の作品全体に表現されています。このアルバムでマクマホンは、これまで以上に大胆で、広がりのある明るいサウンドへと踏み出した。彼女の復帰は、ファンやメディアからも大きな話題と共に迎えられた。2024年、アンジーは大規模なワールド・ツアーを行い、2023年のアルバムに付随するEP「Light Side」を発表。

  • ANTHONY NAPLES

    ANTHONY NAPLES

    Profile

    Anthony Naples(アンソニー・ネイプルス)は、ニューヨークを拠点とする音楽プロデューサー/DJであり、レコードレーベル Incienso(以前は Proibito)の共同オーナー。 プロデューサーやDJが集まるコミュニティの中で、彼はすぐに注目を集め、シーンを揺さぶる存在として頭角を現しました。 ネイプルスの10年にわたる音楽制作の歩みは、エレクトロニック・ミュージックにおいて常に新鮮で独創的なビジョンをもたらしてきました。ダブの要素を感じさせるサイケデリックな楽曲は、聴く者を瞬く間に虜にするエネルギーを継続的に生み出しています。 定型にとらわれず、それでいて融合や魔法のような魅力を持つ。 アンビエントやアシッド・ハウス、ポストパンクなどの要素もあるが、それらを分析しようとすると迷路に迷い込んでしまうような感覚に陥る才能の持ち主。Anthony Naplesの音楽が持つ魔法は本物であり、明確なリズムがなくとも、体を動かし、心を旅へと誘う力があります。 これまでに5枚のスタジオ・アルバムと数々のEP/シングル、リミックスをリリースしており、そのリリース先には Warp Records、Ninja Tune、Text Records、DFA、Heavenly、Kalahari Oyster Cult などが名を連ねています。 また、2017年から2024年にかけて、ニューヨークのクラブ Nowadays のレジデントDJも務めている。

  • D.A.N.

    D.A.N.

    Profile

    2014年、櫻木大悟(Vo,Gt,Syn)、市川仁也(Ba)、川上輝(Dr)の3人で活動開始。2016年4月に1sアルバム『D.A.N.』をリリースしCDショップ大賞2017の入賞作品に選出。7月には2年連続で”FUJI ROCK FES’16”に出演。2017年2月にJames Blakeの来日公演でO.Aとして出演。4月にはミニアルバム『TEMPEST』をリリース。11月に初の海外公演をLONDONで行い、滞在中にはFloating Pointsのスタジオで制作活動を行う。現地のジャイルス・ピーターソンのラジオ番組〈Worldwide FM〉に出演しスタジオライブを敢行。2018年2月、UKのThe xx来日東京公演のO.Aを務める。5月にUK TOURを敢行し“THE GREAT ESCAPE’18″に出演。7月には2ndアルバム『Sonatine』をリリースし“FUJI ROCK FES’18”へ3度目の出演。9月からのリリースツアーは、上海、北京、深圳、成都、台北、高雄、バンコク、香港”Clockenflap Fes”など出演含むASIA TOUR、日本国内9都市と全17箇所を巡り、ファイナルは初の新木場スタジオコースト公演をSOLD OUTで終える。2022年に3rdアルバム『NO MOON』をリリース。またユニクロやNOVAのCM楽曲や、Netflixで全世界配信された渡辺信一郎監督による「キャロル&チューズディ」の劇中楽曲を手掛けるなど創作活動も精力的に行う。不定期で行う自主企画〈Timeless〉ではこれまでLAからMndsgn、UKからJamie Isaac、デンマークのErika de Casierなど海外アーティストを招聘して開催している。

    Member

    • 櫻木 大悟(Vo,Gt,Syn)
    • 市川 仁也(Ba)
    • 川上 輝(Dr)
  • FULLHOUSE

    FULLHOUSE

    Profile

    大阪を拠点に活動するDJコレクティブ、FULLHOUSE。ジャンルやスタイルを超えて交差するプレイスタイルと、多様なバックグラウンドを持つDJ陣によって、関西のクラブシーンに独自の磁場を生み出してきた。ローカルへの深いリスペクトとグローバルな感覚を併せ持ち、国内外のゲストを迎えたパーティーも多数開催。アート、ファッション、カルチャーも巻き込みながら、日常と非日常が交差する空間を作り出している。

    Member

    • Ryota(DJ/Organizer)
    • SAMO(DJ)
    • kengotaki(DJ)
    • Milez(DJ)
    • r1ku(DJ)
    • YUVIE(DJ)
    • issa(DJ)
    • TAKENOKO(DJ)
    • cazbow(DJ)
    • nazanael(DJ)
  • グソクムズ

    グソクムズ

    Profile

    東京・吉祥寺を中心に活動する4人組バンド。
    メンバーは、たなかえいぞを(Vo, Gt)、加藤祐樹(Gt)、堀部祐介(Ba)、中島雄士(Dr)の4人。
    2021年7月に配信リリースされた「すべからく通り雨」が話題を呼び、12月に1stアルバム「グソクムズ」をリリースする。2022年12月に2ndアルバム「陽気な休日」を発表。2023年5月より4カ月連続で、“旅”を題材にした新曲を配信リリース。7月には東京・渋谷WWW Xにてワンマン公演を成功させ、同月FUJI ROCK FESTIVAL 2023のROOKIE A GO-GOに初出演。11月から全国5都市を回るツアー”道の途中”を開催し、ファイナルはホームタウンである東京・吉祥寺の武蔵野公会堂にて開催し、SOLD OUT。
    2024年4月にメジャーデビューアルバム「ハロー!グッドモーニング!」をリリースし、レコ発となる東京・大阪でのワンマン公演を開催。また、11月からは全国7都市で開催するワンマンツアーを敢行。ファイナルは自身最大規模となる東京 LIQUIDROOMで開催。新曲「春の歌」が好評配信中。

    Member

    • たなか えいぞを(Vo, Gt)
    • 加藤 祐樹(Gt)
    • 堀部 祐介(Ba)
    • 中島 雄士(Dr)
  • HIATUS KAIYOTE

    HIATUS KAIYOTE

    Profile

    ネオ・ソウル、ジャズ、ヒップホップ、プログレッシブR&Bを自在に行き来する唯一無二のサウンドで世界中の音楽ファンを魅了するハイエイタス・カイヨーテ。2011年の結成以降、ヴォーカル、ネイ・パームの圧倒的な歌唱力と個性、そして全員が凄腕ミュージシャンという変幻自在のバンドサウンドで、グラミー賞に3度ノミネートされ、ケンドリック・ラマーやアンダーソン・パーク、ジェイ・Z、ビヨンセらにもサンプリングされるなど、現代ブラックミュージックの最前線でその存在感を放ってきた。
    2024年6月に待望の4作目となる最新アルバム『Love Heart Cheat Code』をリリース。遊び心と研ぎ澄まされたミュージシャンシップが融合した本作では、キャリア初期から築き上げてきたバンドの結束が新たな高みに到達。複雑さを極めた前作から一転、より明快でストレートな楽曲構成が際立つ仕上がりとなった。
    さらに同年実に8年ぶりとなる超待望の単独来日ツアーを敢行。東京・大阪ともに大成功を収め、圧巻のステージでその健在ぶりを見せつけた。バンドとしての魔法のような一体感は、今も進化を続けている。

  • んoon

    んoon

    Profile

    2014年に結成された4人組バンド、んoon。ハープ、キーボード、ベースのインストゥルメンタル編成でスタートし、2016年にボーカリストJCが加入。 ノイズ、フリージャズ、ヒップホップ、ソウル、パンク、クアイヤー、エレクトロなど、あらゆる音楽のエッセンスを取り入れた独自のサウンドを展開している。
    バンド名は、感嘆や無関心を表す日本語「ふーん」に由来し、表記は"hoon"の頭文字をひらがなの「ん」にしている。 各メンバーが主導権を取らず、欲望のままに音楽を共作することで、中心の存在しない周縁的な音像と闘争的な音楽性を編み上げている。
    2018年に1st EP『FREEWAY』をリリースし、以降も精力的に活動を続けている。

    Member

    • JC(Vo)
    • Naoto Sekijima(Ba)
    • Kensaku Egashira(Key)
    • Yuko Uesu(Harp)
  • JONAH YANO

    JONAH YANO

    Profile

    日本生まれ、カナダ・モントリオール拠点のシンガーソングライター、Jonah Yano(ジョナ・ヤノ)。広島で生まれ、幼少期にカナダへ移住。日本と北米の文化を横断する独自の感性をもとに、ジャンルを超えた繊細な音楽を創り続けている。
    2019年、BADBADNOTGOODとのコラボレーションで注目を集め、2020年にはファーストアルバム『Souvenir』をリリース。自身のルーツや家族との記憶をテーマに、ソウル・フォーク・ジャズなどを内包した深みあるサウンドで高く評価された。
    2023年にはセカンドアルバム『Portrait of a Dog』を発表。祖父母との再会や記憶の記録といったテーマをベースに、よりパーソナルな視点で描かれたこの作品も、BADBADNOTGOODが全面参加。静けさの中に力強さを感じさせる、深い余韻を残すアルバムとなった。
    これまでにMustafa、Fousheé、Charlotte Day Wilsonなど同世代の注目アーティストとの共演も多く、2024年にはClairoとの共作「Snowpath」を発表。また2025年には、USインディーシーンで注目を集めるプロデューサー/アーティスト Mk.geeとのコラボ曲をリリース。お互いの美学が交差する洗練されたサウンドは、国内外のメディアでも話題となっている。
    実験的な取り組みにも意欲的で、2024年には24時間におよぶ即興パフォーマンスを行うなど、パーソナルな表現と挑戦的な姿勢を両立する稀有な存在。
    2025年には、日本のBillboard Live TOKYOおよび OSAKA に出演。親密でエモーショナルなパフォーマンスが大きな反響を呼び、国内でもリスナーの支持を広げている。

    Member

    • Jonah Yano (Vo / Gt)
  • 竹原ピストル

    竹原ピストル

    Profile

    1999年、野狐禅(ヤコゼン)を結成し音楽活動を本格化。際立った音楽性が高く評価され、2003年にメジャーデビュー。
    その後、6枚のシングルと4枚のアルバムを発表。2009年4月に野狐禅を解散し、一人きりでの表現活動を開始。シングル1枚、ミニアルバム1枚、アルバム4枚の作品を発表、毎年約250本のペースでライブも並行するなど精力的に活動を行う。

    2014年、デビュー時のマネージメントオフィスであるオフィスオーガスタに再び所属、10月22日に、ビクター/スピードスターレコーズよりニューアルバム『BEST BOUT』を発表。2015年、住友生命「1UP(ワンアップ)」CMソングとして話題になっていた「よー、そこの若いの」を含むニューアルバム『youth』をリリース。

    2017年4月5日、待望のニューアルバム「PEACE OUT」のリリースしオリコンウィークリー5位にチャートイン。大晦日には紅白歌合戦にも初出場した。

    2018年4月4日にニューアルバム「GOOD LUCK TRACK」のリリース、6月から全国弾き語りツアーの開催、最終日の12月22日には日本武道館でのライブを成功させた。

    2024年は2月に「水割りをうすくつくっていつまでも」、4月に「逃がしてあげよう」、7月には自身も俳優として出演したテレビ朝日ドラマプレミアム「ブラック・ジャック」の主題歌「一夜」、10月にはクレディセゾンサッカー日本代表応援新CM「一緒に歴史を、つくりにいこう。」のCMテーマソング「見事的中!!予感的中!!」を配信リリース。

    2025年2月19日、7th Album「すうぉ~む!!」をリリース、全62公演となる全国弾き語りツアー “すうぉ~む!!”2025の開催と、5月18には大阪城ホールでのリトライ公演『TAKEHARA PISTOL LIVE IN OSAKA JO HALL~Retry~』開催。

    音楽活動に加え、役者としても活動中。
    これまでに熊切和嘉監督作品『青春☆金属バット』(2006年公開/主演)、『フリージア』(2006年公開)、『海炭市叙景』(2010年公開)、松本人志監督作品『さや侍』(2011年公開)への出演実績を持つほか、2016年秋に公開された西川美和監督の最新作『永い言い訳』での好演が評価され、キネマ旬報 助演男優賞、日本アカデミー賞 優秀助演男優賞を受賞。
    2025年1月17日公開映画「サンセット・サンライズ」、2月7日公開映画「ファーストキス 1ST KISS」、3月20日公開映画「悪い夏」、4月より放送のWOWOW連続ドラマ「災」に出演。

  • YOGEE NEW WAVES

    YOGEE NEW WAVES

    Profile

    2013年に活動開始。2014年4月にデビューe.p.『CLIMAX NIGHT e.p.』をリリースし7月の『FUJI ROCK FESTIVAL』《Rookie A GoGo》に出演。9月には1st Album『PARAISO』をリリースし、年間ベストディスクとして各メディアで多く取り上げられる。これまでに国内の多くのフェス、上海、北京や台北、ソウル、バンコク、香港などアジア各地でのツアーの成功など、海外での活動も広がる中、2019年3月に「BLUEHARLEM」をリリースし、国内14公演と中国7都市を含むアジア全10都市に及ぶ「TOUR BLUEHARLEM 2019」を開催。2021年、4年ぶりとなるFUJI ROCK FESTIVAL’21や、各地野外フェスへ出演。約2年半ぶりとなるニューアルバム「WINDORGAN」を10月13日にリリースし、全14都市を巡る全国ツアー“WINDORGAN TOUR” を開催。2022年3月初となる日比谷野外大音楽堂でのワンマンライブを成功で終える。2025年3月に1年半ぶりとなる「GRAND TOUR」を東京、大阪、名古屋で開催し、全てソールドアウトで成功を収める。

    Member

    • 角舘健悟(Vo,Gt)
    • 竹村郁哉(Gt)

CARNIVAL STAR

  • CUMBIA KID

    CUMBIA KID

    Profile

    DJクンビア・キッドことジェイソン・メイオールは、ギャズ・ロッキン・ブルースの弟で、ノッティング・ヒル・カーニバルのサウンドシステムを共同プロデュースしている。コロンビアの伝統的なダンス・ミュージックである 「クンビア」を初めて耳にして以来、度々コロンビアを訪れ、カルタヘナ、ボゴタ、カリ、メデジンのマーケットやレコード・ショップでレコードを集めている。カリブ海から太平洋地方、またポーロ、ファンダンゴ、ガイタ、パセオなど多様な音楽、リズムを収録したコレクションを中心としたセットを展開する。

    Jason Mayall aka DJ Cumbia Kid is brother to Gaz Rockin Blues and coproduces the sound system at Notting Hill Carnival. Since first hearing "Cumbia", the traditional dance music of Columbia, he has travelled many times to Colombia collecting vinyl from the markets and record shops of Cartagena, Bogota, Cali and Medellin. His vintage collection features other Colombian rhythms from the Caribbean to the Pacific, Porro, Fandango, Gaita, Paseo and many more

    Guepa je

  • DJ GONCHAN

    DJ GONCHAN

    Profile

    DJ GONCHANとして知られるゴードン・マクハーグは、フジロッカーたちが石や岩で描いた愛すべきキャラクター「ゴンちゃん」の生みの親で、初年度からフジロックの装飾に携わっています。 カナダ出身でロンドン在住の彼は、クラッシュのポール・シムノン、クンビア・キッドとして知られるジェイソン・メイオール、BADのダン・ドノヴァンらと毎週木曜日に地元のパブでDJをしています。 カントリー、ウエスタン、レゲエ、人気のクラシックなど、素晴らしいセレクションを期待してください。

    Gordon McHarg, known as DJ GONCHAN, has been decorating Fuji Rock every year since its inception and is the creator of Gon-chan, the character beloved by Fujirockers who paints stones and rocks. Originally from Canada and living in London, he DJs at a local pub The Royal Exchange every Thursday with his buddies Paul Simonon of the Clash, Jason Mayall, known as the Cumbia Kid and Dan Donovan of BAD. Recently returned from a successful tour of Japan. Expect a wild of selection of country, western, reggae and popular classics.

    Member

    • Gordon McHarg (DJ)
  • DJ HANA-G (Fujirockers)

    DJ HANA-G (Fujirockers)

    Profile

    Koichi "DJ Hana-G" Hanafusa : プロモーター、音楽ジャーナリスト、写真家、翻訳家、通訳、TVプレゼンター、ラジオDJ、構成作家、ウェッブ・プロデューサー、オンライン・マガジン編集長、アーティスト・マネージャー、レコード・プロデューサー、fujirockers.org主宰etc。 DJとしてフジロッカーズ・バーを発案し、台湾、韓国アメリカ、イギリスなど世界各地で45にこだわって、主に和モノを核に楽しんでおります。

    Member

    • Koichi Hanafusa (DJ)
  • Dr. IHARA

  • NAOKI IENAGA (Dubstore Records)

    NAOKI IENAGA (Dubstore Records)

    Profile

    ダブストア・レコーズ代表。レコードシティ・オーナー。スタジオワン公式エージェント。 1991年より、ジャマイカ音楽を追求するため世界に飛び立ち、ジャマイカ、ロンドン、ニューヨーク、トロント、カリブ諸島、ヨーロッパなど世界のレコード界に精通する国際派。 自身の音楽に対する思いを表現したリイシュー・レーベル「ダブストア・レコーズ」は世界的に高い評価を得ている。 アフロ・カリビアン・ミュージックをジャズやブルース、ソウルと同等の地位まで押し上げることと、良き音楽を次の世代に継承することを、全ての活動のコンセプトとしている。

  • POKASKA

    POKASKA

    Profile

    ポカスカ Stones Taroを愛するUKGラバーであり、フジロックをこよなく愛する苗場の若頭。 本格的にDJ活動を開始してから一年余りながら数多くの舞台で経験を積み、今年2月には自身主催イベントを成功させた。 実験音楽とダンスミユージックのはざまを開拓するそのプレイは、エレクトロサウンドのオルタナティブな側面を表出させる。

    Member

    • Takuro Fujikawa (DJ)
  • RIHO

    RIHO

    Profile

    ティーンエイジャーの頃から現在に至るまでパレス・オブ・ワンダーチームのメンバーとして活動。 その経験が大きな影響を与え、イギリス的かつフジロック的柔軟な音楽ルーツを背景に、レゲエからドラムンベースまでジャンルレスなプレイを展開している。 現在は東京を拠点に自身のコレクティブGreen Coffeeを仲間たちと共に青山蜂にて運営中。 さらに6月からは、よりディープでドリップ感のある新イベントPOWA SOUNDも開始。

    Member

    • Riho Kamimura (DJ)
  • SOLITARY CIRCUS

    SOLITARY CIRCUS

    Profile

    Solitary Circus (ソリタリー・サーカス)。バリトンサックス 青木ケイタ、トランペット 織田祐亮(TRI4TH)、ドラムス 伊藤隆郎(TRI4TH)による変則3ピース・インストゥルメンタル・ジャムバンド。 2024年9月突如結成。音源リリース前にも関わらず全国ワンマンツアーを敢行。ベース、鍵盤、ギターなど通常 必要不可欠な低音楽器や和音楽器を使用せず、同期音源なども一切使用しない管楽器2人と打楽器1人の生演奏のみで繰り広げるアンサンブルは国内唯一。 徹底的に削ぎ落とされた3つの音像からなるバンドサウンドは世界的にも類を見ないオリジネーター。 2025年9月10日。1st Album"Solitary Circus"をリリース。

    Member

    • 青木ケイタ (B.Sax)
    • 織田祐亮 (Tru)
    • 伊藤隆郎 (Drum)
  • SUNSUKE (Snokey Records)

    SUNSUKE (Snokey Records)

    Profile

    1991年株式会社スノーキーレコード設立に関わり現在に至る。 レコード店は33年目を迎える。2014年、現在の場所にレコード店を移し、同時に、barスペースを併設、Snokey Music Public House Sixを新たにたちあげ、宇都宮の街に海外、国内より、WORLD STANDARDなDJ/BAND、プロ/アマ入り交じり、毎週末の夜をにぎやかす。 レコード店と併設のイベントスペースは、世界的に見ても類をみないことでも注目されている。 GAZ MAYALL、DJ SCRATCHY、CUMBIA KID、KRAK IN DUB、ROLANDO BRUNO… 等、国内外のアーティストや、DJも訪れている。2016年、気のあった仲間同士で、宇都宮ヒカリ座を軸にした映画イベントプロデュース 江野町シネマプロジェクトでの活動や、2010年から、栃木FM レディオベリー「宇都宮プライド愉快なラジオ」番組での、ジャズの選曲や、他 JFN系列や、インターFM等での、ラジオ番組の選曲の活動も継続中。 サンスケ自身のDJ活動は、CITY LIGHTS (@snokey2015~)、MONSTER GROOVE (@snokey/@足利市ジャズ屋根/@桐生市@鹿沼市@那須塩原市各所 2017年~)、ばんな寺ミュージックフェスティバル (@国宝 ばんな寺 足利市 2017年、2018年)、雅趣 (@music bar rumba銀座 2018年~)、TWILIGHT LOUNGE THE LOBBY (@ニューグランドホテル横浜 2017年~)、リリィジャム (@ 栃木県塩谷町)、2022年「いちご一会 とちぎ国体」第77回国民体育大会、第22回全国障害者スポーツ大会にて、「須永辰緒と其の一味crew」として、いちご一会ステージでDJ 参加 。 2020年、2023年 結いのおと (茨城県結城市) DJ 参加。

10.19 SUN

RAINBOW STAGE / MOONSHINE STAGE

  • ANNIE & THE CALDWELLS

    ANNIE & THE CALDWELLS

    Profile

    アニー&ザ・コールドウェルズは、ミシシッピ州ウエスト・ポイントを拠点に活動する家族バンド。
    70年代に活動していたステイプルズ・ジュニア・シンガーズの紅一点、アニー・コールドウェルを中心に、ゴスペルとファンク、ディスコを融合させた“魂の音楽”を奏でる。人生と音楽が一体となった歩みを続けてきた彼らの音楽は、信仰、家庭の葛藤、そして女性たちのリアルな証言が軸になっており、聴く者の心に強く訴えかける。
    デヴィッド・バーンが設立した音楽好きによる音楽好きのためのレーベル〈Luaka Bop〉よりリリースされた彼らの最新アルバム『Can't Lose My (Soul)』は、20年の歳月をかけて家族で作り上げたアルバムで、エルトン・ジョンやデヴィッド・バーン、ジャイルス・ピーターソン、アヴァランチーズ、ローラン・ガルニエらが絶賛するなど、魂を揺さぶる奇跡のディスコ・ゴスペルを今世界中で響かせている。

  • BIALYSTOCKS

    BIALYSTOCKS

    Profile

    2019年、甫木元空(ホキモト ソラ)の監督作品、青山真治プロデュースの映画 『はるねこ』生演奏上映をきっかけに結成。2021年にファーストフルアルバム『ビアリストックス』を発表。2022年には2ndアルバム『Quicksand』をPONYCANYON / IRORI Recordsよりリリース。Vo甫木元空のソウルフルで伸びやかな歌声、フォーキーで温かみのあるメロディーと、Key菊池剛(キクチ ゴウ)によるジャズをベースに持ちながら自由にジャンルを横断する楽器陣の組み合わせは普遍的であると同時に先鋭的と評される。

    Member

    • 甫木元空
    • 菊池剛
  • DJ SPINNA

    DJ SPINNA

    Profile

    これまでにマイケル・ジャクソン、デ・ラ・ソウル、メアリー・J ブライジ、モス・デフ、エミネム等のアーティストを手がけ、クロスオーバーした感覚の鋭さは他の追随を許さないDJ スピナ。
    自身の作品同様にヒップホップ、R&B、ブレイクビーツ、レア・グルーヴ、ソウル、ファンク、ジャズ、ディスコ、ガラージ、ハウスを自由自在に操り、ニューヨークをベースにスピナが主催する多種のコンセプチャル・パーティーは世界各都市でも開催されている。
    毎年スティーヴィー・ワンダーのバースデーにはユニークなスタイルでスティーヴィーの魅力をフルに聴かせるパーティー『WONDER-FULL』を開催し、また『SOUL SLAM』と題し”マイケル vs プリンス”、”フェラ vs ジェイムス・ブラウン”などミュージック・アイコン達をセレブレートしたオリジナルなイベントを続けている。
    スパイク・リーが主催するマイケル・ジャクソンのトリビュートイベント『Brooklyn Loves Michael Jackson』でもスピナがサウンドを担当している。

  • GLASS BEAMS

    GLASS BEAMS

    Profile

    Glass Beams(グラス・ビームス)は、オーストラリア・メルボルンを拠点とする音楽プロジェクト。創設者Rajan Silvaが、父のインドからの移住や幼少期の記憶をきっかけに立ち上げた。
    彼の音楽的な原体験の一つが、2002年にロンドンで行われたGeorge Harrison追悼コンサート。Ravi Shankarと娘Anoushka、そしてEric ClaptonやPaul McCartneyら西洋の巨匠が共演するその舞台は、異文化が響き合う瞬間として深く刻まれた。
    その精神を受け継ぐGlass Beamsの音楽は、東洋と西洋、古典と現代を自在に行き来するサウンド。生楽器と電子音を融合させ、神秘的で中毒性のある音世界を描き出している。デビュー作 Mirage から最新EP Mahal まで、その楽曲は配信やSNSを通じて世界中に広がり、数百万規模のリスナーを獲得してきた。
    現在は三人編成でライヴを行い、ヨーロッパと北米での初ツアーは全公演が即完売。追加公演や会場規模の拡大を余儀なくされるほどの人気を集めている。幻想的なビジュアル表現とともに、Glass Beamsは今、世界の音楽シーンで最も注目を集める存在のひとつとなっている。

  • 忌野清志郎 ROCK'N'ROLL DREAMERS

    忌野清志郎 ROCK'N'ROLL DREAMERS

    Profile

    祝!忌野清志郎 デビュー55周年!!
    朝霧JAMに忌野清志郎が帰ってくる。23年ぶりの来日です。

    いきがったり、ビビったりして、悲しい気分をぶっ飛ばして、夢のロックン・ロールが朝霧にやってくる!
    空を引き裂いて始まるぜ!日本のロックン・ロールへ、よォーこそ!!

    Member

    • 忌野清志郎
    • 片平里菜&山口洋
    • 釘屋玄&マツシマライズ (暴動クラブ)
    • GLIM SPANKY
    • 田島貴男 (Original Love)
    • ダイアモンド☆ユカイ
    • YO-KING (真心ブラザーズ)

    [ROCK'N'ROLL DREAMERS BAND]

    • 藤井一彦 (Gt)
    • 井上富雄 (Ba)
    • 宮川剛 (Dr)
    • 伊東ミキオ (P.Key)
    • 梅津和時 (A.Sax)
    • 多田葉子 (T.Sax)
    • 渡辺隆雄 (Tp)
  • ケロポンズ

    ケロポンズ

    Profile

    1999年結成、増田裕子(ケロ)と平田明子(ポン)からなるミュージック・ユニット。 子ども向け音楽や振付の制作を手掛け、親子コンサートなどを中心に年間100公演以上出演する。 代表作「エビカニクス」は、保育園や幼稚園で人気の定番体操曲で、YouTube動画再生回数は1億6千万回を突破。 子供だけでなく大人も一緒に楽しめる“観客参加型エンターテイメント”ステージが好評。

    Member

    • 増田 裕子(Vo.)
    • 平田 明子(Vo.)
  • Nariaki Obukuro(DJ)

    Nariaki Obukuro(DJ)

    Profile

    1991年生まれ。埼玉県さいたま市出身、ロンドン在住のミュージシャン。繊細かつ力強い歌声と綿密なアレンジスタイルが特徴的で、日本と海外の音楽シーンをつなぐアーティストである。
    立教大学を卒業後、プロデューサーのYaffleと共に音楽プロダクション「TOKA」を設立。柴崎コウやOKAMOTO’Sなど数々のアーティストの作品に携わり、プロデューサーとしての地位を確立する。2018年、宇多田ヒカルをフィーチャリングに迎えたシングル「Lonely One」でメジャーデビューを果たし、同年リリースのデビューアルバム「分離派の夏」は第11回CDショップ大賞2019にノミネートされた。さらに2021年のアルバム「Strides」は、SPACE SHOWER MUSIC AWARDSにてBEST GROOVE ARTIST賞にノミネートされている。
    2019年以降、活動拠点をイギリスに移し、JitwamやDreamcastmoeなど世界各国のミュージシャンとのコラボレーションを展開。ジャンルや国境を超えた音楽活動を通じて、オリジナルな世界観を構築している。また、J-WAVEの長寿音楽番組「Flip Side Planet」のMCとしても知られ、2025年現在まで7年間にわたり番組パーソナリティを務めている。

    Member

    • 小袋 成彬
  • 鬼の右腕

    鬼の右腕

    Profile

    2010年11月、打楽器科の同期4名で結成、後に2匹の鬼が加わる。
    2013年アルバム「タオイバクメディ」をリリースし、同年解散に至る。
    2022年、再集結。
    2023年11月02日 (良い鬼の日) にアルバム「おしゃらか」をリリース。

  • PEARL & THE OYSTERS

    PEARL & THE OYSTERS

    Profile

    “スペースエイジ・ジャズポップ”で注目を集める、ロサンゼルス拠点のフランス人音楽デュオ。
    Pearl & the Oystersは、ジュリエット・パール・デイヴィス(Juju)とヨキム・ポラック(Jojo)による、フランス・パリ出身のデュオ。ともに音楽学を修めた後アメリカへ渡り、ニューヨークのジャズクラブやフロリダ州ゲインズビルのDIYロック・シーンでの活動を経て、2020年よりロサンゼルスを拠点に本格的なキャリアを展開している。
    彼らの音楽は、ジャズ、シンセポップ、ドリームポップを自在に融合させた独自のサウンドに、ユーモアと物語性を織り交ぜたスタイルが特徴で、“クラッシュランディングした宇宙人”というキャラクター性を持ちながら、唯一無二の音世界を築いている。
    2023年には名門レーベル〈Stones Throw〉よりアルバム『Coast 2 Coast』をリリースし、アメリカのインディー・ポップ・シーンで高い評価を獲得。2024年にはセカンド・アルバム『Planet Pearl』を発表し、星野源氏が同年の“ベストアルバム”の一枚として選出したほか、細野晴臣氏による『HOSONO HOUSE』トリビュート企画への参加など、多方面で注目を集めている。KhruangbinのローラやNewJeansのHyeinからも支持を受けるなど、ジャンルや世代を超えて国際的な評価を広げている。
    現在は、GingerRootとの全米ツアーを経て、ワールドツアーを敢行中。アナログ・シンセやエフェクト、緻密なコーラスワークが織りなす浮遊感あふれる音世界と、親しみやすく遊び心に富んだライブパフォーマンスに、さらなる注目が集まっている。

    Member

    • ジュリエット・パール・デイヴィス(Juju)
    • ヨキム・ポラック(Jojo)
  • NEW

    柴田聡子 (BAND SET)

    柴田聡子 (BAND SET)

    Profile

    シンガー・ソングライター/詩人。
    北海道札幌市出身。武蔵野美術大学卒業、東京藝術大学大学院修了。2010年、大学時代の恩師の一言をきっかけに活動を始める。
    2012年、1stアルバム 『しばたさとこ島』 でデビュー。以来、演劇の祭典 「フェスティバル/トーキョー13」 では1時間に及ぶ独白のような作品 『たのもしいむすめ』 を発表するなど、歌うことを中心に活動の幅を広げ、現在までに7枚のオリジナル・アルバムを発表。
    2016年、第一詩集 『さばーく』 を上梓。同年、第5回エルスール財団新人賞 <現代詩部門> を受賞。2023年、エッセイ集 『きれぎれのダイアリー』 、2024年、第二詩集 『ダイブ・イン・シアター』 を上梓。寄稿も多数で、「しずおか連詩の会」 への参加など、詩人・文筆家としても注目を集めている。
    2024年リリースのアルバム 『Your Favorite Things』 がCDショップ大賞2025 <赤> 大賞を受賞。2025年、シングル 『Passing』 をリリース。文を手がけた初の絵本 『きょうはやまに』 (絵・ハダタカヒト) の単行本を上梓。
    客演や曲提供なども多数で、その創作はとどまるところを知らない。

    Member

    • 柴田聡子
    • 岡田拓郎
    • まきやまはる菜
    • 海老原颯
    • 谷口雄
    • Dub Master X
  • 田島貴男(Original Love)

  • YOUR SONG IS GOOD

    YOUR SONG IS GOOD

    Profile

    1998年東京で結成。カクバリズム所属。 通称YSIG。サイトウ”JxJx”ジュン、ヨシザワ”MAURICE"マサトモ、ハットリ"SHORTY"ヤスヒコ、タカダ"DAATAKA"ヒロユキ、タナカ"ZEERAY"レイジに、現在、サポートSaxに後関好宏、サポートパーカッショニストの松井泉を加えた7人体制。 はじまりはパンクロック、今はあえて言うならダンス音楽を演奏するインストゥルメンタルバンド。 DIYなスタジオライブから、ライブハウス、クラブ、FUJI ROCK等の巨大野外ロックフェスまで、ジャンル、場所、雰囲気、メジャー/インディ、時間帯、問わず、定評のあるライブを展開中。 またオリジナルアルバム、7インチシングル、コンピ等、これまでに数多くの作品を、様々なスタイルと対峙しながら生み出す。 2018年に結成20周年を迎え、日比谷野外大音楽堂で開催の20周年記念ワンマンライブ「SOFT LANDING」も大盛況のうちに終了した。 次なる動きに向けてキャリア史上もっとも目が離せないGOD ONLY KNOWS状態で諸々進行中である。WAH!WAH!WAH!WAH!WAH!WAH!WAH!

    Member

    • サイトウ”JxJx”ジュン (Key)
    • ヨシザワ”MAURICE”マサトモ (Gt)
    • ハットリ”SHORTY”ヤスヒコ (Trb)
    • タカダ”DAATAKA”ヒロユキ(Ba)
    • 橋本剛秀 (Sax,Flute)
    • 松井泉 (Per)
    • 光永渉 (Dr)
  • ZAZEN BOYS

    ZAZEN BOYS

    Profile

    元NUMBER GIRLの向井秀徳が中心となり、2003年結成。
    MATSURI STUDIOを拠点に、国内外でのライブ活動、作品制作を行っている。
    2024年ZAZEN BOYS 12年ぶりの6thアルバム『らんど』をリリース。今作品はミュージック・マガジン「ベストアルバム2024 ロック(日本)部門」にて1位に選出された。

    Member

    • 向井秀徳(Vocal,Guitar,Key)
    • 松下敦(Drums)
    • 吉兼聡(Guitar)
    • ミヤ(Bass)

CARNIVAL STAR

  • CARNIVAL STAR ALL STARS

    CARNIVAL STAR ALL STARS

    Profile

    Closing act in the Carnival Star for the past few editions, its always a party and celebration of life. The sun setting on the mountains behind and revealing the beautiful red Fuji.. Musically you will hear Reggae, Ska, Rock, Jazz, Soul, Dub, D&B and Cumbia. Its your last chance to dance !

    Member

    • Cumbia Kid
    • Naoki Ienaga
    • Riho
    • DJ GONCHAN
  • DJ HADI

    DJ HADI

    Profile

    DJ Hadi aka Misterwim aka Brainmansionist

    Your One & Only Breakfast Dj
    is ready to take you on a
    supersonic sound adventure buffet
    & set you free for the rest of the day
    Ecclectic & atomic ,
    ethereal choral music versus JR steamtrains ,
    spitfires & hurricanes 24 hours of Le Mans interlaced with
    Wolfpack Amadeus’s Operas , Japan’s Nightingale Nr1 Hibari Misora &
    my dear friend George Michael!!!
    Rinse your ears…

    Look Mom
    2 turntables
    no hands!

  • DJ MAHO (Viva Mexico Cabrones!)

    DJ MAHO (Viva Mexico Cabrones!)

    Profile

    栃木県を拠点にMEXICAN CLUB BANDと共にVIVA MEXICO CABRONES!!をオーガナイズ、そしてレギュラーDJとして活躍中。 ROCKを軸にGLOBAL BEATS、BALKAN、REBEL MUSICを得意とする。 朝霧JAM、FUJI ROCK FESTIVAL、FIGHT FOR RIGHTS、M FESTIVAL、LiLLY JAMなどに出演。 これまでに藤井悟、DJ TXAKOの他、GAZ MAYALL、DJ SCRATCHY、ROLANDO BRUNO、DISCOS FANTASTICO!、CUMBIA KID、GUACAMAYO TROPICAL等、海外のアーティストのJAPAN TOUR宇都宮公演サポートDJも行っている。

    Maho is an Utsunomiya based rebel music DJ, classic cars collector, owner of a company and part of Viva Mexico Cabrones! crew. Drawing inspiration from rockabilly, punk, roots music and global beats from the Caribbean, South America, East Europe, and beyond, Maho has been playing at various venues including festivals and big parties since the `90s. These days he has established VIVA MEXICO CABRONES! a world music party in Utsunomiya with a group of fellow artists. Maho has performed at renowned events such as ASAGIRI JAM, FIGHT FOR RIGHTS, LiLLY JAM, etc. In 2024, he teamed up with VIVA MEXICO CABRONES! and performed at the famous FUJI ROCK FESTIVAL in Naeba and also has performed at famous ASAGIRI JAM in the base of Mt.Fuji. Maho`s party, VIVA MEXICO CABRONES! became the epicentre of world music scene in North Kanto region and they are introducing lot of international artists such Gaz Mayall, DJ Scratchy, Cumbia Kid and many others…

  • DJ TXAKO

    DJ TXAKO

    Profile

    音楽団体JAPONICUSの専属DJとしてデビューし、東京のセレクター集団CARIBBEAN DANDYの紅一点として国内外で活動しているDJ TXAKO (チャコ)。 国内では2008年から14回フジロックフェスティバルに出演しており、2014年と2023年にはクリスタルパレスのクロージングアクトを務めている。 観客を踊らせるWORLD MUSIC、CUMBIA、REGGAE、ROCK LATINO、PATCHANKA、SKA、JUNGLE、REBEL MUSICを中心にプレイ。 海外ではARIANO FOLK FESTIVAL (イタリア)・ACTUAL FESTIVAL (スペイン)・CLOWNIA FESTIVAL (カタルーニャ)・GAZTE EGUNA (バスク)・URBAN NOMAD FREAKOUT (台湾)・VIVE LATINO (メキシコ)・RRANDOM MUSIC FESTIVAL (スペイン)・STEPPING STONE FESTIVAL (韓国)・PLAYTIME FESTIVAL (モンゴル)・DMZ PEACE TRAIN MUSIC FESTIVAL (韓国)、ZAPATO AZULE (バスク)・MERCAT DE MUSICA VIVA DE VIC (カタルーニャ)・ZANDARI FESTA (韓国)・VOICE OF NOMADS (ロシア)・EHZ FESTIBALA (フランス)等に出演している。 また、集客数30万人を超える世界最大のレゲエフェスティバルROTOTOM SUNSPLASH (スペイン)に2年連続出演している他、ラテン音楽の本場プエルトリコへの遠征や、バルセロナの名所SALA APOLOでCHICO TRUJILLOと共演。MANU CHAO主催のESPERANZAH! WORLD MUSIC FESTIVAL 2015でクロージングアクトを務めるという日本人DJ初の快挙を成し遂げている。 これまでにRICO RODRIGUEZやROY ELLIS、FISHBONE、FLOGGING MOLLY、MANU CHAO、FERMIN MUGURUZA、GAZ MAYALL、ANGELO MOORE、DJ SCRATCHY等、海外のアーティストのサポートDJも行っているTXAKO。 レギュラーイベントはRADICAL MUSIC NETWORK、FIGHT FOR RIGHTS、CLANDESTINO、REBEL FIESTA PARTY、PACHAMAMA等。 2015年にヨーロッパでメジャーデビューし、現在PRODUCCIONS SUBMARINES所属。 2025年には韓国、台湾、モンゴル、ロシアツアーを行っている。

    Member

    • TXAKO (チャコ)
  • EKD y LOS CHANGARAS

    EKD y LOS CHANGARAS

    Profile

    「メスティーソ、クンビア、ルンバ、ラテンロック、民謡、レベル・サウンド」

    EKDは 2000年代始め、都内にてパーティーを主催していた集団"未来世紀メキシコ"の出身。
    2007年よりメスティーソバンド"MESTIZO FUERZA"の活動を始め、JAPONICUSやCARIBBEAN DANDYと親交を深め、東京での10年間の活動を終える。2011年にCARIBBEAN DANDYとのRADICAL MUSIC NETWORK SOUTH EUROPE TOURでバスクでの公演も経験する。Fermin Muguruzaの音楽を体験し、ESNE BELTZAやZULOAKのジャパンツアーを通じて、バスクの深い文化や人柄にも触れる。フジロックフェスティバルには、2009年、2011年、2023年(LOS CHANGARAS編成)に出演。
    2016年、地元である愛媛県松山市三津浜にライブBAR"とぉから"を立ち上げる。ほぼ同時期に地元メンバーによって構成されたバンド"STONE AXE"を結成。2018年、5枚目となるオリジナルアルバムをリリース。
    2020年には同メンバーによるアコースティックバンド"LOS CHANGARAS"へと再編成させる。アコーディオンeminco、ベースmarron、ギター machete、ドラムス ペータ丸で、ローカルに根ざしながら音楽活動を続けている。

  • ELL (Mobstyle)

    ELL (Mobstyle)

    Profile

    1991年1月生まれ。千葉は南房総出身、カリビアンの父を持つ混血系男子。 恵比寿頭バーや三宿La Familiaなどを中心に長年パーティを開催し、現在はMOBSTYLESのスタッフとして日本中をかけまわる。 国内外のロック、パンク、カリフォルニアレゲエなどを中心とした、レベル・ミュージックからハートウォーミングな選曲を得意とする。 座右の銘は「踊る阿呆に見る阿呆 同じ阿呆なら踊らにゃ損々」

  • 桂九ノ一

    桂九ノ一

    Profile

    落語家ときたまDJ、上方落語協会所属。2016年3月に桂九雀へ入門。 天満天神繁昌亭などで全国で落語ファンを唸らせるのはもちろん、心斎橋PARCOや音楽フェス、立ち飲み屋など普通は落語しない場所での落語を通して次世代に落語の魅力を伝える活動に命を燃やす。 2021年、若手噺家グランプリ決勝進出。2024年笑点若手大喜利出演。2024年NHK新人落語大賞決勝進出。2025年心斎橋Parcoでの独演会開催。2025年フジロックフェスティバル出演(DJ)。

  • MARTIN KINOO (Chelsea Movement)

    MARTIN KINOO (Chelsea Movement)

    Profile

    東京を代表するレゲエ・サウンド、CHELSEA MOVEMENTのMCをメインに担当している MARTIN-KINOO(マーティン・キヌ)。 ジャマイカなまりの英語、パトワ語を使ってのMC には定評があり、レゲエのフィールドはもちろんのこと、ROCKやHIP HOPなどレゲエに留まらない音楽の幅の広さもウリのひとつである。 また、イベントプロデューサーとしての顔ももつ。2023年現在 DJ としてのソロ活動の他、INTER-FM、地元COAST-FMでレギュラー番組を放送中。 また自身のデザイン事務所Design Room No.4541を運営中。 楽曲にMCとして参加した主なアーティスト BACK DROP BOMB / CUBISMO GRAFICO FIVE / 浜崎あゆみ / 東京スカパラダイスオーケ ストラ(CubismoMix) / Low iQ 01 / COOL WISE MEN / 間 重美 (間寛平さん)/ Soulcrap。-CM-仙台141(テナントビルSALE CM ナレーション)、ピザーラ (SHIBUYA FM 番組 SPOT CMナレーション)、カルビーシリアル(店舗用SPOT CM) など。月に2回Inter-FMにて大貫憲章さんの番組「Kenrocks Nite Version.2」サブMCとして出演中。

PLAYLIST